株式会社日本製衡所
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営業 営業
お客様との第一インタフェースとなる営業。
お客様の声を正確に社内に伝え、より良い物を提案する事を心がけて全国各地を駆けめぐっております。
「こんな物を計りたいんだけど・・・」
「こんな事が出来ないかな?」
そんなニーズを日々探して提案しています。
設計開発 設計開発
CADマシンによるコンピュータ設計を行っています。
載台の寸法に対する秤量や荷重に対する強度の計算や、様々な金属特有のたわみの計算など、あらゆる角度から製品を設計します。
お客様から頂いたニーズを形にするため、慎重に製図、実験を繰り返しています。
製造 製造
設計により打ち出された図面に応じて、製品を製造します。
細かな精度を出す計量器。
細部に渡って綿密なチェックのもと、慎重かつ迅速に製造を行うよう心がけております。
検定 検定
商取引や証明に利用するはかりは出荷前に計量検定士の指導のもと、検定を受けます。
強度(たわみ)や精度を入念に検査し、検定に合格したはかりのみが検定証印を刻印され、出荷されます。
※検定の必要・不要は、運用を確認の上、ご相談とさせて頂きます 。
現場確認 現場確認
お買いあげ頂いた計量器を設置する場所の確認を事前に行います。
基礎の寸法、レベル、位置などを設置前に確認します。
水平面上で使用することが大前提である計量器を設置するための基礎は最も重要な要素です。特に埋込式の計量器を設置する場合、基礎とはかりの間は15mmと、わずかな物ですので、事前の基礎確認は重要な作業です。
据付 据付
計量器の据え付けを行います。
大型のクレーンやユニック車を用いて設置を行うので作業スペースを考え、安全の確保を第一にお客様の運用に応じた据付を行います。
基礎に合わせた仕上がり、運用のしやすさを考え、事前の打ち合わせが非常に重要となります。設置後は、各機器の取扱説明、運用の説明など丁寧に行いますので、安心してご利用頂けます。
検査 検査
長期に渡って安全かつ正確な計量器をご利用頂くために、ご依頼によりご購入いただいたはかりの検査を行います。
法定検査
商用、証明に使う特定計量器(検定品)などは、定期的に法定検査を受ける必要があります。法定検査の代行を日本製衡所では行っております。
社内検査
計量器を安全、かつ正確に運用するために、社内で定期的な検査をしたいと言うお客様のニーズにお応えして、日本製衡所では定期検査を行っております。
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