| 昭和24年 |
9月 |
■ 埼玉県さいたま市(旧大宮市)に資本金50万円にて有限会社三衡社を設立。
大型工業用特殊計量器の製作及び修理業務を始める。 |
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| 昭和46年 |
11月 |
■ 資本金を520万円に増資し、株式会社日本製衡所と社名を変更。 |
| 11月 |
■ 埼玉県児玉郡美里町阿那志470番地に本社工場を移転。  |
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| 昭和50年 |
2月 |
■ 埼玉県児玉郡美里町小茂田560-1番地に本社工場を新設。 |
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| 昭和51年 |
2月 |
■ 埼玉県さいたま市(旧大宮市)三橋1-125番地に大宮営業所を開設。 |
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| 昭和52年 |
5月 |
■ 時代のニーズをとらえ、電子式計量機の設計製作を開始。  |
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| 平成3年 |
8月 |
■ 本社工場の敷地を拡張し、第二工場を新設。 |
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| 平成6年 |
10月 |
■ 業界初、タイヤ洗浄機能付きトラックスケール(WSP-1型)を開発(特許取得) |
| 10月 |
■ 資本金を1,000万円に増資。 |
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| 平成7年 |
5月 |
■ 30kgから2000kg以下の非自動式はかり型式承認認可(M級) |
| 12月 |
■ 2000kg超の非自動式はかり型式承認認可(M級) |
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| 平成8年 |
6月 |
■ 2000kg超の非自動式はかり型式承認認可(O級) |
| 11月 |
■ 業界初、超薄型トラックスケール(LT-1型)を開発(特許取得) |
| 11月 |
■ 代表取締役に岩渕 孝男が就任 |
| 12月 |
■ 計量システムの強化を図るため有限会社ニッコーソフトウェアを設立。 |
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| 平成9年 |
10月 |
■ 業界初、低床式スケール(ND-4LV型)を開発(特許取得) |
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| 平成12年 |
12月 |
■ 佐藤セイコウ株式会社の事業を承継する |
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| 平成15年 |
3月 |
■ ISO9001(2000年度版)を取得。 |
| 7月 |
■ 埼玉県さいたま市大宮区三橋3-248-1に大宮営業所を移転。 |
| 8月 |
■ 建設業許可を取得。 |
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| 平成17年 |
9月 |
■ 携行型廃棄物計量管理システム(ごみ奉行)を開発(特許取得) |
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| 平成18年 |
5月 |
■ 業界初、簡易型トラックスケール(NL-2V型)を開発。 |
| 9月 |
■ ごみ奉行を活用した一般廃棄物抑制ビジネスプランが
「さいたま市ニュービジネス大賞」優秀賞を受賞 |
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| 平成20年 |
11月 |
■ 本社工場の敷地を拡張し、第3工場を新設。 |
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12月 |
■ 埼玉県指定の「彩の国工場」に認定。 |
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| 平成22年 |
4月 |
■ ISO9001(2008年度版)に改訂。 |